【ビタミンC誘導体の100倍の浸透力】イオン導入もいらず真皮まで届く最強成分-アプレシエ

アプレシエの特徴

31歳の大手商社に務める佐伯さん

最近ニキビ跡や日焼け後のしみ・色素沈着が残るようになってきた。
聞いた話によればニキビ跡にはビタミンCが有効らしい…

で色々と調べてみても
「ビタミンCが入っている化粧品って沢山ある!
ビタミンC誘導体コスメがいいのは知っていて使ったこともある
イオン導入?どうするの家でもできるの?サロンなんて行ってる暇ない」
ほんとうに効くのかわからないし何を選んでいいのかわからない

「しかし、これからのためにも色素沈着は仕方ないとしてニキビ跡だけでも消しておきたい」

そんな佐伯さんにおすすめの最強のビタミンC誘導体成分をご紹介します!

シミや色素沈着に

■ビタミンCはお肌にいいけれど

ビタミンCは皮膚、血管、筋肉、骨などを強化する働きと
抗酸化成分としての働きもあります。
特に皮膚への働きは
肌の弾力維持、しみ予防、美白.日焼け予防、肌老化防止、保湿、ニキビ予防、炎症を抑制する効果
などがあり、まさに美容のために一番必要な成分と言っても過言ではないでしょう。

「化粧品としてのビタミンCは酸化しやすく肌になじまない」

ふつうのビタミンCは肌に塗っても浸透する前に酸化が始まってしまうために化粧品には使えませんでした。

「ビタミンC誘導体の誕生」

そんな時に何とかビタミンCを化粧品として使えないか
との研究過程で生まれたのがビタミンC誘導体

ふつうの酸化しやすいビタミンCではなく
肌に浸透してからビタミンCに変わる
いう画期的な成分です。

しかし、このビタミンC誘導体にも問題がありそれが
「肌の表皮の少しまでしか届かない」
ために効果が薄いこと。

「イオン導入器で奥まで届ける」

そこで生み出された技術がイオン導入です。

微弱電流を流すことで
ビタミンC誘導体などの有効成分を皮膚の奥に浸透させる方法。
今では美容皮膚科やエステだけでなく
家庭でもできるイオン導入器も発売されています。

これによってビタミンC誘導体を表皮だけでなくその奥にまで浸透させることが可能になりました。

ビタミンC

ビタミンC誘導体とアプレシエの違い

そして今、従来のビタミンC誘導体と比べ非常に画期的な成分である
アプレシエ(APPS)が注目されています。

イオン導入は面倒で頻繁にやると肌にも良くないのが欠点

そのイオン導入を必要とせず塗るだけで真皮まで成分が届き
しかも100倍もの浸透力があるそうです。

今までのビタミンC誘導体に比べ、皮膚浸透性が違う

ビタミンCへの変換率にとても優れ、従来のビタミンC誘導体の100倍以上の浸透力がある美容成分。
真皮への浸透・働きかけは唯一無二の最強誘導体美白効果にとても優れた効果を発揮

だからイオン導入なしで「シミ・ニキビ跡・色素沈着」に非常に有効な成分として注目されています。

アプレシエの特徴

しみ・ニキビ跡・色素沈着にダイレクトに届く

イオン導入なしでビタミンC(メラニンを白化する)をメラニンに直接届けます。
しかも浸透力はビタミンC誘導体の100倍以上。

抗酸化力もあわせもつ

フラーレンによく似た強力な抗酸化力を持っています。
この抗酸化力がこれからできるシミ・くすみの悩みからお肌を解放!

アンチエイジングにも最適

シワへの効果はビタミンA・レチノール以上。
足りないとたるみの原因になる真皮層でコラーゲンを生成する作用があり
しわに有効とされてきた成分のレチノールをはるかに凌ぐコラーゲン増生能力があり
アンチエイジング(抗シワ)効果も期待できます。

美肌の万能成分って言われ一つの成分で沢山の高い効果があるから
今じゃ取り入れてない美容皮膚科なんて無いくらい評価が高い成分です。

おすすめできるのはこんな人?

ニキビ跡・色素沈着に悩んでいる人

色素沈着にアプレシエはとても効果があるようです。ニキビ痕も無くなった!なんて口コミも多数ありました。
すぐには効果が現れないので気長に使い続ける必要があるようですが
毎日の習慣にしてひたすら塗り続けると忘れた頃に効果が現れるみたいです。

皮膚が薄い敏感肌の方

アプレシエは
血行を良くする効果
皮膚を厚くする効果
肌の保湿力を上げる効果
があります。

これは肌が弱くて敏感肌の方に最適!

紫外線でダメージを受けた肌もケアしてくれますし、顔意外にも全身の気になる部分に使えます。

頑固なシミに悩んでいる人

シミを体の外側から消すには、肌表面の脂のバリアーを通り抜ける力を持った成分が最適。
ビタミンCは黒くなったメラニンを白に戻す作用のある成分です。
アプレシエはそのビタミンCを真皮まで到達させること可能な成分。

アプレシエの特徴

まとめ

とても高い美容成分ですが効果はすごいようで一度試してみる価値はあると思います。
ノーベル賞受賞のフラーレンについてはまだまだ効果が未知数といったところですが
アプレシエについては各業界や厚生労働省からの評価も非常に高く、これからどんどん有名になりそうですね。
しかし、呼び方は統一してほしいところですが…